オーロラの彼方へ(映画)
★★★☆☆3.5
先日の深夜映画。
1999年。30年ぶりにオーロラが見られた年。刑事のジョン・サリバン(ジム・カヴィーゼル)は、戯れに古い無線機を持ち出す。
応答した男は、事故死した消防士の父フランク(デニス・クエイド)だった。
オーロラの影響で、30年の時を越え、無線が繋がったのだ。ジョンは父の死を回避しようとするが、歴史に意外な影響を及ぼしてしまう。SFサスペンス。
というようなお話。
30年前の父親と無線で交信するなんてありえない~けれど、見ているとけっこうひきこまれる映画でした。
展開もけっこう早いので、一気に見ることができます。
ちょっとそれはどうよ…っていうつっこみ所はたくさんあるけれど、最後はハッピーエンドで気持ちのよい映画!


★★★☆☆ 3.5
ちょい古映画ですが、昨日見終わりました。
名前は知っていたけど、みたことがなかった映画。「フットルース」。




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